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ウガンダで大統領への陳情で生きたネズミを食べる人がいる

地元の要望の陳情の為に
ネズミを生きたまま食べる計画があるらしいです。

ウガンダで大統領に、地元の郡を県に昇格してもらう陳情をする為にやるんだとか。

なんでネズミを食べる事が陳情とイコールになるんだろう?と思ったら、
この男性は以前にもネズミを生きたまま食べたんだそうな。

以前は2005年に大統領の前で生きたままネズミを食べて、
それがメディアに大きく取り上げられ、
それによって大統領が地元のトロロ郡を県にする為の推進委員会を立ち上げてくれたらしいです。
ただまだトロロ郡は県に昇格してないので、もう一度やろうって事みたいです。

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ライオンの肉のタコス

普通はライオンと言えば草食動物を狩って肉を食べる方の動物です。
しかしライオンの肉を食べる方の話がアメリカでありました。
アメリカのアリゾナ州でタコスの専門店が、ライオンの肉を使ったタコスを発売すると発表した所、非難集中でライオン肉のメニューは撤回したようです。

この店はボカ・タコス・イ・テキーラと言うタコスの専門店で、毎週水曜日を変わりタコスの日としていろんな肉のタコスを提供してきたんだとか。
その動物がかなりバラエティにとんでいて、ヘラジカや亀、カンガルー、ニシキヘビ、牛のこう丸などなど。
と言っても鹿も亀もカンガルーも普通に食用肉としてありますから、ちょっと食べてみたいなとは思います。

でも今回はライオンの肉です。
さすがにライオンの肉が食用として出回ってるのは聞いたことがありません。

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アメリカのナンキンムシ事情

アメリカ人の5人に1人は自分か知人がナンキンムシ(トコジラミ)の被害を受けていることが全米害虫管理協会の調査で明らかになったそうです。

回答者の78%はホテルでナンキンムシ被害にあうのを最も心配していて、職場や映画館、公共交通機関からナンキンムシを持ち帰ってしまう事を不安に感じている人も多いとか。

これ去年のニュースを知らないとぴんと来ないかも知れません。
去年ニューヨークで南京節の大発生が起こり、アパートやオフィスがナンキンムシに住み着かれて大騒ぎになりました。
またカジュアル系ブランドの衣料品ショップからナンキンムシが見つかったせいでその店が閉店に追い込まれたりもしています。

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アフマディネジャド大統領の車がオークションに出ている イラン

なにかとアメリカに挑発を繰り返すイランのアフマディネジャド大統領ですが、そのアフマディネジャド大統領がオークションに出品した乗用車が100万ドルの入札金額を提示されているそうです。

出品されてるのは1977年式のプジョー504で、家族を養う低所得の女性や障害者向けの住宅を年間6万棟建設するプロジェクトの資金調達のためだという事です。

6万棟も建設するんじゃ100万ドルくらいじゃ全然足りないと思いますが、それだけじゃなくいろいろな所から集めるんでしょう。

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サッカーW杯で不評だったブブゼラの代替案コンテスト 南アフリカ

南アフリカのワールドカップで応援に使われたブブゼラ。
あのけたたましい音で不評だったんだけど、そのブブゼラの代替利用を競うコンテストが南アフリカで催されました。
このコンテストはケープタウンの高コック会社レフトフィールドが企画してブログで参加者を募ったそうで、150件以上の応募がありました。

代替利用案コンテストの1位に選ばれたのはブブゼラを「イヤリング」にするという案。
賞金は1万ランド(1500ドルくらい)。

ブブゼラを円形の輪切りにしてイヤリングにします。
元のブブゼラの形は円錐状なんで切る場所によって円の大きさが違う為、好きな場所を切って幅も自由に決められ、色も多彩なのでいろんな大きさや色の輪を組み合わせてイヤリングを作れるそうです。

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